受託開発

業界を知る人が、つくる。

学校ウェブサイトの制作・リニューアルから、業務システム、日本語教育に関わるサービスやアプリまで。代表自身が、学校の現場を知る視点で情報発信と日々の業務を支えます。

つくれるもの

  1. 01

    学校ウェブサイト制作

    学校紹介、入学案内、教員採用。学校の特徴と必要な情報が伝わり、問い合わせにつながるサイトをつくります。情報の整理からデザイン、スマートフォン対応まで一緒に考えます。

  2. 02

    日本語教育のサービス・アプリ

    学習者向けアプリ、教材・コンテンツの配信、業界向けの新しいサービス。構想の段階から、業界の背景を踏まえて具体化します。

  3. 03

    日本語学校の業務システム

    学生管理、出席・成績、教務まわりの内製ツール。いまのExcel運用を活かした移行設計も含めてつくります。

  4. 04

    業界のインフラになるシステム

    委託研修、調査、データベースの公開。仕様書がまだなくても、構想を要件に起こすところから一緒に進められます。

  5. 05

    業界データの整備・活用

    散在する学校情報・制度情報を、検索・分析できる形に。「データはあるが使えていない」の整理から始められます。

動くものを見ながら、
一緒につくっていく。

大きな要件定義書から始めません。早い段階で形にし、現場の反応で直していきます。

  1. 01

    ヒアリング

    今のウェブサイトや業務の流れ、届けたい相手、実現したいことを整理します。

  2. 02

    プロトタイプ

    構成や画面を、見て触れる形に。早い段階で完成のイメージを共有します。

  3. 03

    公開・導入と改善

    実際の情報や業務に合わせて仕上げ、使う人の反応を見ながら磨きます。

  4. 04

    運用・保守

    公開後の更新やシステムの保守を、学校の運用体制に合わせてご相談します。

よくある質問

よくある質問
今ある学校ウェブサイトのリニューアルも相談できますか。

ご相談いただけます。現在のサイトと掲載情報を確認し、学校の魅力の伝え方、問い合わせへのつながり、スマートフォンでの見やすさを整理します。更新担当者や運用方法も伺い、学校に合った構成をご提案します。

小さな学校でも相談できますか。

ご相談いただけます。少人数の事務局・教務で回している学校ほど、小さな自動化が役立つこともあります。規模に応じた構成を提案します。

費用感を知りたいです。

内容と規模によるため一律の料金表はありません。最初のヒアリングとプロトタイプ方針のご提案までは無料で、概算はその時点でお出しします。

既存のExcel運用を活かせますか。

活かせます。いまのExcelから業務要件を読み取り、壊れやすい部分からシステムに移す段階的な移行を基本にしています。

開発後の保守はどうなりますか。

月額の保守契約で、不具合対応に加えて制度改定・運用変更への追従を行います。必要な範囲を事前にご相談します。

学校の「こうしたい」を、お聞かせください。